【海外販路開拓】香港市場のトップシェアを狙え!宮城の「牡蠣」を世界で売りまくる戦略を立案せよ
オンラインで2026年8月3日〜2026年9月30日開催のインターンの体験。(この体験は終了しています)
タイプ
募集文の内容から、向いていそうなタイプの目安を自動で付けています。
条件
- 主催
- —
- 日時
- 2026-08-03 〜 2026-09-30
- 場所
- ・基本的にはオンライン 本プログラムでは、フルオンラインでも共に学ぶ仲間とのつながりを作るために、オンライン上の仮想キャンパスを用意します。 Slack、ZOOMなどのツールを活用し、活動中はいつでも参加者同士が繋がり合いつつ、コーディネーター、経営者とのコミュニケーションを密に取れる環境です。
- 募集期限
- 2026-09-30
内容
香港マーケットを徹底調査。香港でも通用する牡蠣を目指す。 牡蠣の消費量が非常に多い香港。 しかし、宮城で養殖される牡蠣と香港で好まれる牡蠣の形状は異なります。 海外の養殖方法を採用した宮城県産の牡蠣を香港で人気商品にするための販売戦略を考えてください。 ==FISHERMAN COLLEGE共通プログラム=== ◇フェーズ1:オンライン講座(2weeks) ・事業プロデュース、マーケティング、水産ビジネスなどをテーマにしたオンライン講座。 ・水産業をとりまく課題についてのインプット、チーム別の事例リサーチ。 ◇フェーズ2:ケーススタディ(2weeks) ・過去のインターンプログラムの題材としたケーススタディグループワーク。 ・インターン受け入れ企業関係なくメンバーミックスで実施。 ===本プロジェクト=== ◇フェーズ3:実践型インターンシップ(5weeks) ・実際の水産企業が抱える課題をテーマとした実践型インターンシップ 【1週目】 「ヤマナカ」の思いと海外市場について知ろう ー「ヤマナカ」へのヒアリングを行い、海外へ販路を広げるワケや社長のパッションに触れる。 ー香港の牡蠣市場に関しての市場調査を行う。 【2週目~3週目】 宮城県産オリジナル牡蠣のブランディングに挑戦しよう ーブランドのコンセプトを考え「何を伝えるか」を明確にする。 ー調査した結果をもとにブランディングに取り組む。 【4週目~5週目】 香港でトップシェアを狙える販売戦略を提案しよう。 ーこれまで調査してきた情報をもとに現地向けの販売戦略を考察する。 ◇フェーズ4:成果報告、振り返り ・成果報告会、修了研修を行う。 ・香港をはじめとした海外の牡蠣市場の調査 ・香港向けに養殖される牡蠣のブランドを確立 ・販売戦略を提案 ・実際にブランディングに挑戦することで教科書にはないマーケティングの「リアル」を体験することが出来る ・多くの人々に愛される商品がどのように生まれているのかを体験できる ・海外と日本の市場の違いに触れられる ・地方企業の「今」を知ることが出来る ・様々な人とのコミュニケーションを通じて、価値観や生き方に触れることが出来る ・地域資源活用に関心がある人 ・牡蠣が好きな人 ・ブランドの創造に興味がある人 ・海外への販売に関心のあるひと ・様々な人とコミュニケーションを取ることが得意な人 ・主体的に考え、行動を起こせる人 ◇活動期間:8月3日~9月30日(予定) ・プログラムはオンラインで進行します。 ・プログラムの性質上フェーズごとに活動頻度が変わります。 - 活動の目安 フェーズ1:週3回2~3時間程度のオンライン講義に参加 フェーズ2:チームのメンバーと役割やスケジュールを調整して参加することが可能です。 フェーズ3:企業の一員として課題解決に全力で取り組みます。基本的に平日は毎日活動に参加することが想定されます。 ※授業や、研究、アルバイトと並行しての活動も可能です。 ※このインターンシップは、復興庁主催の「復興・創生インターン」プログラムとして実施しています。
※募集ページからの自動抜粋です。最新・正確な内容は主催の公式ページをご確認ください。
出典と鮮度
出典: 主催公式サイト ↗
取得日 2026-09-25
