【地域の酒蔵×SNS広報】創業190年!茨城・古河 老舗日本酒蔵 “初”の蔵開きイベントの広報担当を募集!
オンラインで2026年8月15日開催の職業体験。(この体験は終了しています)
タイプ
募集文の内容から、向いていそうなタイプの目安を自動で付けています。
条件
- 主催
- —
- 日時
- 2026-08-15 〜 2026-08-15
- 場所
- オンラインおよび現地
- 募集期限
- 2026-08-15
内容
蔵主催のイベントの広報担当として、若い世代に日本酒の魅力を発信! 10月に初開催される蔵開きイベントにて主にSNSを使った広報活動を担当してもらいます! 若い世代にも「イベントに行きたい」「日本酒に興味がわいた」と思ってもらえるような魅力的な発信を考えましょう! ■STEP1■【8月中旬頃@現地1DAY】 -キックオフ 青木酒造見学- 現地にて青木酒造の皆様と顔合わせし、どういう想いで日本酒を作っているのか、今回のイベントの開催目的などを共有いたします。 その後、青木酒造内を見学し、実際に日本酒を作る工程を知ってもらいます。 ■STEP2■【8月中旬~9月初旬】 -日本酒マーケティング・広報戦略立案- 若い世代の日本酒へのイメージをインターネットや学内でのインタビューなどで調査していただきます。 それをふまえて、どのSNS媒体を利用し、どのような発信をしていくかの方向性を検討します。 ■STEP3■【9月初旬~10月14日まで】 -投稿内容を作成し、随時発信していく- STEP2の戦略にそって、投稿文を作成、随時発信し、効果検証を行い、必要あらば発信内容・方法など軌道修正していきます。 ■STEP4■【イベント当日10月14日@現地1DAY】 -イベントの取材インタビュー、アンケート、投稿用写真撮影- イベント中に事後の発信用に写真撮影をしたり、実際の参加者へインタビューおよびアンケートなどを行い、次回開催にいかせる情報を集めてもらいます。 ■STEP5■【10月14日~10月末】 -イベントレポートとしてSNSにて発信- 当日撮影した写真などを利用しSNSにてイベントレポートとして発信してもらいます。 ■STEP6■【10月末@現地1DAY】 -青木酒造へ最終レポート提出- 今後の若い世代への日本酒PR戦略をレポートとしてまとめて青木酒造へ提出いただきます。 ●蔵開きイベントに、20代新規顧客10名を集客する ●青木酒造公式アカウントよりイベントの事前告知を発信し、イベント内容の周知を行う ●イベント当日の取材・アンケートを行い、次回イベントに向けて必要な情報を集める ●イベント後のレポートとしてSNSに発信し、魅力を伝えることで次回の集客につなげる ●希望に応じて、イベントの企画立案に携わることも可能 ●マーケティング・広報スキルが身につく ●関東の小京都『古河」という歴史ある町を知ることができる。 ●190年代々継承される企業の裏側を知ることができる。 ●『国酒』といわれる日本酒の文化に触れることができる。 ●自分の能力を試すことができる。 ●周りの友人は知らないネットワークが学外に新たにできる。 〈必須条件〉 ●10月14日イベント当日に参加できる人 ●SNSを使った発信が得意な人 〈上記に加え、以下のうちひとつでも当てはまる方お待ちしています!〉 ●日本酒や地方創生について興味がある人 ●自分の能力を試したい、スキルアップしたいと思っている人 ●イベント企画や運営に興味がある人 ●人に関わることに興味がある人、人が好きな人 ●協調性のある人 ※日本酒を飲めない方でも問題ありません。 ■期間■ 8月中旬~10月末 ■現地訪問■ キックオフ・イベント当日・最終報告の3回は必須 ※往復交通費は、基本受け入れ側で負担いたします。(上限片道2000円) ※現地訪問に際し宿泊費がかかる場合は、事前相談 ■オンラインMT■ 週1回程度(主に平日の夜) ■募集人数■ 1~2名
※募集ページからの自動抜粋です。最新・正確な内容は主催の公式ページをご確認ください。
出典と鮮度
出典: 主催公式サイト ↗
取得日 2026-09-25
