和歌山県紀南を届ける「おみやげ企画展」プロデュースプロジェクト
オンラインで2026年3月20日〜2026年3月27日開催のビジュアル表現の体験。(この体験は終了しています)
タイプ
募集文の内容から、向いていそうなタイプの目安を自動で付けています。
条件
- 主催
- —
- 日時
- 2026-03-20 〜 2026-03-27
- 場所
- tanabe en+(タナベエンプラス)和歌山県田辺市湊41-1
- 募集期限
- 2026-03-27
内容
熊野古道の玄関口・駅前ショップの『おみやげ企画展』を作ろう! 熊野古道の玄関口であるJR紀伊田辺駅前にあるセレクトショップ&カフェ「tanabe en+(タナベエンプラス)」を舞台に、“おみやげの企画展”をプロデュースします ① 事前リサーチ(1ヶ月前〜) 企画展づくりのスタート。 オンラインを中心に、チームでテーマや方向性を考えます。 紀南エリアの特産品・地域事業者をリサーチ 過去の展示やSNS事例を調べ、コンセプトを設計 チームで企画展のテーマを議論し、仮テーマを決定 ② 現地滞在・訪問(2月中旬/約1週間~2週間) 実際に田辺へ滞在し、地域の作り手や事業者を訪問。 商品の背景にある“人の想い”を取材しながら、展示候補を選定します。 tanabe en+スタッフや地元事業者との打ち合わせ 作り手インタビュー・写真撮影・商品選定 展示構成案の作成、ラフスケッチづくり ③ 現地滞在・企画提案・準備(3月/約1週間~2週間) 現地で得た情報をもとに、展示の企画をチームでまとめます。 展示タイトル・テーマコピーの決定 商品説明カードやPOPのデザイン制作 店内レイアウト・動線の設計 SNS発信(Instagram投稿・ストーリーズ企画)を計画 tanabe en+スタッフへ最終プレゼン・修正 ④ 展示実施(3月20日ごろ〜) 完成した企画を実際に形に! tanabe en+の店内にて、展示・販売をします。 展示設営・装飾 SNS投稿やプレスリリース文の発信サポート 来店者対応(商品の紹介やアンケート実施など) 最終日に成果報告会(3月27日)を開催します。 ・地域外の人から見た自由な発想と地域の魅力を掛け合わせた、“展示空間”の創出 ・田辺のものづくりを新しい視点で表現し、地域ブランド発信の新たなモデルケースをつくる ⚪︎ブランディング・展示企画の実践経験 企画立案・デザイン・発信を一貫して担当し、「伝える力」を磨きます。 ⚪︎地域事業者との協働・取材スキル 商品開発や背景を学び、地域のものづくりを“伝える言葉”で再構築。 ⚪︎チームでの創造とプレゼン経験 他大学の学生や地域の大人と協働し、企画を社会に届ける経験を積みます。 ⚪︎地域でのリアルな暮らし体験 トウザン荘での共同生活、ワークパスを通じた地域仕事の参加など、「働く・関わる・暮らす」を両立した滞在型プログラムです。 ⚪︎インバウンドや地域観光に関心がある人 ⚪︎「地域×クリエイティブ」の仕事に興味がある人 ⚪︎初めてでもやってみたいという“前向きさ”を持っている人 ⚪︎期間:2026年2月(現地受け入れ・準備)〜3月27日(展示実施・2週間) ⚪︎事前準備:オンラインでのテーマリサーチ・打ち合わせ(1ヶ月前〜) ⚪︎滞在(日程について参加者決定後、調整します) 1回目 2月 約1~2週間/宿泊無料(「トウザン荘」「すいてん」) 2回目 3月 約1~2週間/宿泊無料(「トウザン荘」「すいてん」) 3月20日ごろから企画展を開始予定です。 3月27日は最終報告会として地域の事業者や他のプロジェクトに参加している大学生インターンらと共にプロジェクトの成果を報告します。 ⚪︎交通費:補助あり ⚪︎食事:自炊 ⚪︎定員:2~4名程度 ⚪︎成果物:企画展(展示空間・POP・SNS投稿・リーフレット等)
※募集ページからの自動抜粋です。最新・正確な内容は主催の公式ページをご確認ください。
出典と鮮度
出典: 主催公式サイト ↗
取得日 2026-09-26
