地域密着型ストックビジネス創出のための空き家管理ニーズ調査プログラム
2026年8月21日〜2026年10月30日開催のまちづくり・市民参加の体験。
タイプ
募集文の内容から、向いていそうなタイプの目安を自動で付けています。
条件
- 主催
- —
- 日時
- 2026-08-21 〜 2026-10-30
- 場所
- 積和建設北関東株式会社
- 募集期限
- 2026-10-30
内容
地域密着型ストックビジネス展開のための持ち家意識調査 “住宅を建てる”ビジネスから、“住宅を守る”ビジネスへ新たな事業開発に挑む総合建設会社。全国で広がる空き家問題に対して、“まちづくり貢献企業”として解決できるニーズを探る調査プロジェクト インターン生として着任頂いたら、担当者と相談しながら最初に組織ニーズと調査目的を策定して頂きます。 その上で空き家や持ち家についての意向を明らかにするためのアンケート調査に向けた調査項目案と実施スケジュールを作成して頂きます。 その後宇都宮市平松本町エリア(宇都宮大学やや南のエリア)にて、空き家物件調査や不動産のオーナーに対しての聞き取り調査を行っていただきます。目標有効回答件数は50件を想定しています。 収集した調査内容を分析し、そのうえで社内報告資料としてまとめ、発表を行っていただきます。 このプロジェクトに挑戦頂くことで、総合建設企業に関連する業種(建築士、営業、事務・総務、施工技術者等)や、 空き家を所有するオーナー等と出会い、実態について話を聞くこともできます。 企業としても初めての挑戦となりますので、インターン生の提案を柔軟に受け入れながら一緒に仕組みを作っていきたいと考えています。 ・調査内容、調査方法の整理と確立 ・地域密着型ストックビジネスへの社としての展開に向けて、平松本町エリアの空き家、また所有者の問題意識実態を把握する。 →目標有効調査回答件数 50件 ・社内報告の実施 ・空き家所有者等のヒアリングにより問題の要因をダイレクトに知ることができる。 ・アンケート等調査の実践値を高めることができる。 ・地域ニーズと企業シーズ(資源)を組み合わせた事業創出策がわかる。 ・地域密着型建設会社のリアルな業務が理解できる。 ・空き家の問題、利活用の関心のある人 ・住民のニーズ調査等の実践値を高めたい人 ・企業内の新規事業創出に関わりたい人 【学期中】 週2日程度 【長期休暇中】 週4日程度 8:30~17:30 ※8月21日から10月30日頃の約3か月間を想定。
※募集ページからの自動抜粋です。最新・正確な内容は主催の公式ページをご確認ください。
出典と鮮度
出典: 主催公式サイト ↗
取得日 2026-09-25
