【企画・観光】チャレンジし続けるホテルと、原発事故被災地×海×インバウンド×観光・ホテル×サーフィンで新しいコラボレーションを一緒に考えてくれる学生を募集!
福島県で2026年2月9日〜2026年3月20日開催のまちづくり・市民参加の体験。(この体験は終了しています)
タイプ
募集文の内容から、向いていそうなタイプの目安を自動で付けています。
条件
- 主催
- —
- 日時
- 2026-02-09 〜 2026-03-20
- 場所
- 福島県広野町
- 募集期限
- 2026-03-20
内容
原発事故被災地×海×インバウンド×観光の新しいアイデア創出&PR! 原発事故被災地でチャレンジし続けるホテルでインターン!マリンスポーツ向けの海、スタッフのほとんどが英語ペラペラ、という資源を活かした新しい宿泊・観光プランを考えてPR! 前述のとおり、広野町は全国でも屈指のマリンスポーツ向けの海です。ただ、全然知られていません。また、英語が堪能なスタッフが多いですが、その利点を生かしての企画やプロモーションができていません。副社長やスタッフと共に、宿泊や観光プランの策定やPR方法を考え、実行いただければと思います。 具体的には以下のステップを考えています。 ■ステップ1:被災地である双葉郡を巡り、利用者・住民や関係者と触れ合い、インターン生自身、町や施設の様子を五感で感じてもらう。 実際に双葉を自分の足で回ってもらい、住民との交流やホテルの業務体験を通して、町やホテルに慣れていってもらえればと思います ■ステップ2:双葉郡の住民やスタッフにヒアリングをしながら、施設のPR方法や新しい宿泊プランや観光プランをのを行う どんなコンテンツがあると、広野町や当ホテルの強みを活かした観光プラン・宿泊プランがつくれるのか、そして、外国人向けのPRができるのか、双葉郡の観光に関わる人や当ホテルの人にヒアリングを行い、アイデアを提案してださい。 ■ステップ3:ステップ2で考えたアイデアを実行する ステップ2で提案したアイデアを実際に行動に移してください。 〇まずは、自らの五感を刺激して、双葉郡を楽しんでください。 〇実際にインターンシップ終了後も引き続き実施できるコンテンツや仕組みづくりに寄与してください。 〇被災地の住民と積極的に、コミュニケーションをとり、課題やニーズを発掘してください。 〇学生の感性を活かして、ファンと交流できる斬新なアイデアを積極的に提案していただければと思います。 〇事業立ち上げに至らなくとも、構想から実行できそうな企画になるまでのブラッシュアップに一緒になって果敢にチャレンジいただければと思います。 〇上記のコンテンツから実際に商品開発やPRにつながる結果を期待しています 〇歴史上ない災害と事故に見舞われた被災者と深いコミュニケーションをとることができる 〇様々な人とコミュニケーションをとることができる 〇人へのヒアリングが多くなるプロジェクトのため、コミュニケーション能力を実践・向上させることができる 〇場所を通じた企画やコンテンツ作りを経験することができる 〇他者を巻き込む方法を学ぶことができる 〇企画・立案・実施の一連の流れが経験できる 〇観光やまちづくりに興味ある人 〇他者に対して、寄り添いつつも、冷静に状況を分析したい人・できる人 〇失敗を恐れず、果敢にチャレンジしたい人・できる人 〇企画やリサーチの仕事に興味ある人、または、その能力を培いたい人 ※英語は喋れなくても問題ないです。 ※サーフィン初心者も大歓迎です 【期間】 ・2026年2月9日~3月20日前後 ※上記のスケジュールはあくまで目安であり、調整可能です。 【活動頻度・活動時間】 ・現地活動期間中:週5日、1日6~8時間程度 ※活動の内容によっては、上記以外の日程・時間で活動することがあります。 なお、現地までの交通費、現地での活動交通費は全額補助いたします。 宿泊については、ホテル(個室)を利用いただきます。利用料は当団体で全額負担します。 ※高校生は応募不可です ※運転免許がなくても応募可能です
※募集ページからの自動抜粋です。最新・正確な内容は主催の公式ページをご確認ください。
出典と鮮度
出典: 主催公式サイト ↗
取得日 2026-09-26
