【発信・文化の醸成】何度でも笑える世界をつくるために。「障害年金」の支援を広げる共感・共創型メディアを立ち上げたい
オンラインのインターンの体験。(この体験は終了しています)
タイプ
募集文の内容から、向いていそうなタイプの目安を自動で付けています。
条件
- 主催
- —
- 日時
- —
- 場所
- リモートワーク(オンライン)ベース。県外(過去には沖縄・関西など)からの参画実績あり 新潟近郊在住の方は、初期や節目に対面でのランチ・ミーティングを予定
- 募集期限
- 2026-08-05
内容
制度はあるのに、届いていない現状を変えたい 身体障害だけでなく、うつ病や発達障害も対象の「障害年金」。知らずに困窮する人を減らすため、想いを届け人をつなぐWebメディアを作りたい。企画から運用まで共に悩み、考えてくれるパートナーを募集します! プロジェクトのゴールは、「障害年金の認知を広げ、当事者や支援者の共感を呼ぶWebメディア」の立ち上げと、自社で継続運用できる体制・マニュアルを構築することです。 当社の新卒1期生・加藤をはじめとするチームとともに、3ヶ月間で以下のステップを一貫して推進していただきます。 ① コンセプト設計・コンテンツ企画 どのようなテーマや言葉で発信すれば、当事者や就労支援事業所の職員さんに届くのかを考案します。単なる制度解説ではなく、「生きづらさを抱える当事者」や「現場で寄り添う支援者」のリアルな想いやストーリーに焦点を当てたコンテンツ企画を組み立てます。 ② 取材・インタビュー・記事執筆 就労支援事業所のスタッフさんや当事者、社労士スタッフへインタビューを実施。相手の想いを丁寧に汲み取り、読んだ人の心を動かし、行動につながるような記事(インタビュー・コラムなど)を執筆・編集します。 ③ 自社運用のマニュアル化・仕組みづくり プロジェクト期間終了後も、自社チームで持続的にメディアを運用していけるよう、取材フローや記事制作手順、SNS連携などの運用ルールを可視化・マニュアル化します。 ・障害年金メディアのコンセプト・コンテンツ企画の策定 ・当事者・支援者等への取材実施および記事コンテンツの作成 ・プロジェクト終了後も自社で継続運用できる制作マニュアルの完成 ・リアルな社会課題を解決する実践的な広報・メディア経験 ・人の想いを引き出し、文章に落とし込む取材・執筆スキル ・社労士法人・福祉の現場など、専門性の高い領域に関わる機会 募集人数:1名(30歳以下) ・経営理念「すべてのひとが何度でも笑うことができる世界」に共感できる方 ・自身の挫折経験や失敗体験を力に変えたいと思う方 ・人の話を聞いて想いを汲み取ることに関心がある方 【活動頻度・時間】 ・週5〜8時間程度を目安(進捗や状況に応じて相談) ・活動は基本リモートワーク(オンライン)を想定 ・状況に応じて、燕市内の事務所で対面にて実施 【リモート対応】 ・週1回程度の定例ミーティングはリモートで実施予定 【持ち物】 ノートパソコン、スマートフォン 【費用補助】 ・事務所に来られる際の交通費は支給、市外の方は応相談 ・プロジェクト内で発生する経費は、相談の上で当社で負担 活動支援金: なし
※募集ページからの自動抜粋です。最新・正確な内容は主催の公式ページをご確認ください。
出典と鮮度
出典: 主催公式サイト ↗
取得日 2026-10-01
