【9月下旬〜/現地&オンライン】漁協の課題をヒアリングし、従業員とともに課題解決に取り組む。「魚の駅 生地」を学生目線で盛り上げろ!
オンラインで2026年9月25日開催のインターンの体験。(この体験は終了しています)
タイプ
募集文の内容から、向いていそうなタイプの目安を自動で付けています。
条件
- 主催
- —
- 日時
- 2026-09-25
- 場所
- 【滞在場所予定】 定住体験施設「住定夢の館(ジュテームのやかた)」 〒938-0066 富山県黒部市生地329 https://www.kurobeiju.com/taikensisetsu/ ※上記が難しい場合、別途ビジネスホテルなどを検討
- 募集期限
- 2026-09-25
内容
課題分析〜企画提案〜実行まで、漁協とともに経営課題に挑め! 黒部市唯一の漁協、くろべ漁協。 既存の漁協の機能に留まらず、観光施設として「魚の駅 生地」も運営。 地域に欠かせない水産の観光施設、従業員との対話を通じて課題を設定し、解決策を提案・実行せよ! ■事前研修 ・事業プロデュース、マーケティング、水産ビジネスなどをテーマにしたオンライン講座 ■本プロジェクト(現地訪問) 【1回目:9月24日〜29日(内3日)】 黒部市地域理解/職員ヒアリング/課題設定(受入事業部、担当者の確定) 黒部市や周辺エリアの基本情報、魅力、地域資源をフィールドワーク通じて知る。 各事業部の職員の皆様からヒアリングを実施、その後、インターン生が取り組みたい課題を発表し、課題設定。 【2回目:10月12日〜14日】 課題解決に向けた職場体験、調査、ヒアリング 課題解決に向けた下準備、担当者や担当業務の深い理解を体験や調査を通じて知る。 【3回目:11月2日〜4日(11月中)】 課題解決案の実践 課題解決案の実践、実践後、現地またはオンラインで振り返りやさらなる改善案を提案、ブラッシュアップ。 【4回目:12月21日〜22日】 課題解決案の再度、実行/振り返り成果発表会 ※適宜、オンラインでMTGや作業を実施(要調整) ※3回目の訪問に関しては、参加者と企業で話し合いの上、訪問日調整予定。 ※4回の訪問中の後泊、前泊についてインターン生の希望次第で可能。 ※プロジェクト期間中、(一社)FJのコーディネーターが伴走します。 ■事後研修 ・チームと個人としての成果や課題をまとめ、自らの成長につなげるための研修(1days) ・くろべ漁協の複数ある課題を整理し、打ち手を提案すること ・インターン生ごとの強みや関心に合わせて、課題解決アイデアを実行までコミットすること ・素直な感想や意見を包み隠さず、率直に伝えること ・ヒアリングを実施し、課題の抽出及び解決、実行に向かう業務プロセスを一通り経験できる。 ・漁協とともに動くことで、水産資源の活かし方を実践を通じて学べる経験。 ・地域の産業を支える組織に関わることで、リアルな地方創生に携われる経験。 募集人数:2名 ・水産業、観光、地方創生、地域資源などに関心のある方。 ・予定している現地訪問が可能で、オンラインでの業務が可能な方。 ・主体的に参加し、漁協の課題解決と自らの成長にコミットしたい方。 ■本プロジェクト(現地訪問&オンライン) 【1回目:9月24日〜29日(内3日)】 黒部市地域理解/職員ヒアリング/課題設定(受入事業部、担当者の確定) 【2回目:10月12日〜14日】 課題解決に向けた職場体験、調査、ヒアリング 【3回目:11月2日〜4日(11月中)】 課題解決案の実践 【4回目:12月21日〜22日】 課題解決案の再度、実行/振り返り成果発表会 ※適宜、オンラインでMTGや作業を実施(要調整) ※3回目の訪問に関しては、参加者と企業で話し合いの上、訪問日調整予定。 ※4回の訪問中の後泊、前泊についてインターン生の希望次第で可能。 ■その他 ・自宅から現地までの4回分の旅費交通費、宿泊費は全額支給(東京駅⇆黒部宇奈月温泉駅を想定)。 ・現地滞在中の食費は自己負担。滞在場所での自炊は可能。
※募集ページからの自動抜粋です。最新・正確な内容は主催の公式ページをご確認ください。
出典と鮮度
出典: 主催公式サイト ↗
取得日 2026-09-25
