【企画/広報】住み心地100点を語れる町へ!宮城県内人口最小の自治体のまちづくりに挑戦
オンラインで2026年3月20日開催のまちづくり・市民参加の体験。(この体験は終了しています)
タイプ
募集文の内容から、向いていそうなタイプの目安を自動で付けています。
条件
- 主催
- —
- 日時
- 2026-03-20
- 場所
- 七ヶ宿町の現地およびオンライン
- 募集期限
- 2026-03-20
内容
七ヶ宿を愛する人たちと、七ヶ宿で「生きる」「暮らす」を発信したい! 豊かな環境にひかれ移住者が集まる七ヶ宿町。 移住者、地元の方からも声を集め「住み心地100点!」と語れるようになる情報発信プロジェクト。誰もが「私の田舎」と誇りを持つ町を一緒に創りましょう! 雰囲気だけではない七ヶ宿町の魅力の発掘と発信を行っていきます。発信方法は既にあるインスタ等のSNSや、新たにブログサイトなどを作成する予定です。 現地滞在とオンラインを組み合わせたインターンとなります。 インターン生2名とまちづくり会社のスタッフで構成されたチームで活動を行います。 ①住民や移住者、七ヶ宿町のファンなどへのインタビューやアンケートを行う ②住民同士、住民×移住者がつながる場づくりを企画から行う ③集めた情報のアーカイブや発信していくための体制整備(引き継ぎ資料の作成) ※詳細の活動スケジュールはインターン生と調整し、多少前後する可能性があります。 【STEP 1】事前準備(2月上旬) 七ヶ宿町で行われるオリエンテーション(1泊2日を想定)と学生自らで収集した情報をもとに 「自分が感じた七ヶ宿町の魅力レポート」をまとめる 七ヶ宿町オリエンテーションでは、町の全体像の説明、移住者を含めた町民との交流、住み心地100点をどのように発信をするかのアイデアディスカッションを予定しています。 【STEP2】オンラインで企画検討(2月中旬 の1週間20時間程度を想定) オンライン会議を中心にプロジェクトの目的確認、達成するための企画を作成する ・他自治体の取り組みをまとめる ・取材の準備(移住者へのインタビュー、および密着取材の準備) ・発信方法の検討 【STEP3】現地滞在で取材や発信(2月下旬~3月初旬 4泊5日程度を想定) 七ヶ宿町に現地滞在して、町民へのインタビューや密着取材を通して、住み心地100点を探ります。 また、インスタ等での情報発信も行います。 ・移住者を含めた町民インタビュー、密着取材の実施 ・情報発信の試行 【STEP4】オンラインで情報発信の推進(3月初旬~3月中旬 2週間程度) ステップ3で集めたインタビューなどを編集して、情報発信を行います。 また必要があれば追加インタビューをオンラインで行います。 ・情報の編集 ・SNS等の更新 ・追加インタビューの実施 ・交流会企画の準備 ・引き継ぎ資料の作成 【STE4.5】おかわりインタビュー現地滞在(追加取材 1泊2日) 追加取材や住民との交流会を実施します。なお、交流会は成果報告会と合わせる可能性もあります。 ・必要な追加取材 ・交流会の実施 【STEP5】成果報告会(3/20予定) 本インターンシップの成果を関係者にお披露目し、感想をもらう ・関係者への成果報告 ・(交流会の実施) ・七ヶ宿町の当たり前が「魅力」であることを実感できる方法や機会が設計できていること ・移住者が移住のきっかけや、移住後に感じた町の魅力のみならず、地元の方が感じている町の魅力が発掘されていること ・町の良さを知ってもらうためのコンテンツや集めた情報などをSNSやnote等に掲載していること ・取材風景などはSNSで発信できる状態になっていること(次期のインターンへ繋げていきたい) ・目的と成果を見据えて積極的に手段模索し計画的にプロジェクトを推し進めていく経験 ・様々な立場の方との交流する機会 ・自身のスキルを試し、実践的なフィードバックを得られる機会 ・様々な方と積極的にコミュニケーションをとることが好きな方 ・当たり前を様々な角度か
※募集ページからの自動抜粋です。最新・正確な内容は主催の公式ページをご確認ください。
出典と鮮度
出典: 主催公式サイト ↗
取得日 2026-09-25
