美唄ハッカソンVol.3
北海道で2026年11月22日〜2026年11月23日開催のハッカソン・プログラミング大会の体験。
タイプ
募集文の内容から、向いていそうなタイプの目安を自動で付けています。
条件
- 主催
- —
- 日時
- 2026-11-22 〜 2026-11-23
- 場所
- 美唄市役所庁舎4階 議場 北海道美唄市西3条南1丁目1−1
- 募集期限
- 2026-11-18
内容
美唄ハッカソン 3回目の開催が決定! ご好評いただいた昨年度に引き続き「美唄ハッカソンVol.3」を2026年11月22〜23日に開催します! 北海道美唄市は、札幌と旭川の中間に位置する自然豊かな街で、広大な田園風景や四季折々の美しい景色が魅力です。 かつては石炭産業で栄えた歴史があり、現在でもその遺産や資料館が多く残されています。冬には豊富な雪に覆われ、真っ白な雪原が広がる静かな景観が楽しめるほか、スキーやスノーモービルといった冬のアクティビティも充実しています。 観光スポットとしては、アートと自然が融合するアルテピアッツァ美唄や桜の名所・東明公園があり、地元の名物である美唄焼き鳥などのグルメも人気です。 そんな美唄市を会場に、昨年度に引き続き「美唄ハッカソンVol.3」を開催します! ハッカソンとは ハッカソンとは、短期間で集中的に新しいアイデアを具体的な形にする開発イベントです。 参加者は数人のチームを組み、与えられたテーマに基づいてソフトウェアやデザインの試作品をつくります。 美唄ハッカソンの魅力は、普段関わらない人たちとチームを組み、一緒にアイデアを出し合い、形にする体験です。 初対面でも交流を楽しみながらチームで取り組むことで、新しい発想や気づきに出会えます。 都市部とは違う静かな環境で集中して開発したり、チームで交流を深めたりと、 世代や地域を越えた交流 や、 アイデアをカタチにする楽しさ を体験できます! 今回のテーマ「美唄を倍にする!」 第3回のテーマは「美唄を倍にする」です。 「美唄(びばい)」の音に、まちの魅力を2倍にするという想いを重ねました。 何を「倍」にするかは、参加されるみなさんの発想次第です! 美唄の歴史・文化・観光・暮らしの中から気になるものを見つけ、それをチームで自由に考え、形にすることが2日間のゴールです。 たとえば、こんな「倍」 ・ 宮島沼に飛来するマガンを、倍にする ・ 美唄焼き鳥を食べに来る人を、倍にする ・ 美唄を訪れた人が持ち帰る思い出を、倍にする ・ 冬の美唄を楽しむ理由を、倍にする ・ 美唄で暮らす人の笑顔を、倍にする 美唄ハッカソンは、技術の腕を競うだけのイベントではありません。 アイデアの面白さや、チームでの発想・表現の工夫も大切にしています。技術に自信がなくても、 「みんなでハッカソンを楽しみたい!」 という気持ちがあれば大歓迎です! ■ こんな方におすすめ ・ 地域の魅力を発信するアイデアを形にしたい人 ・ デザインやプログラミングを学びたい学生 ・ 多様な分野の方たちと関わってみたいクリエイター・エンジニア ・ 歴史・文化・観光など、地域資源に興味がある方 開催部門 【ハッカソン部門】【こどもアイデアソン部門】の2部門を開催します。 ※ハッカソン部門は どなたでも ご参加いただけます。こどもアイデアソン部門への参加は 10歳から15歳 までです。 ①ハッカソン部門 【概要】 初対面同士でも、交流を楽しみながら開発に挑戦できる部門です。 当日はその場でチームを組み、同じ志を持つ仲間とともに、テーマにちなんだ サービス・アプリ・Webサイト などを開発します。 アイデアを出し合い、形にし、発表するまでの一連の流れを体験できます。 ・ 普段関わらない人たちとチームを組み、視野を広げるチャンス ・ コードだけでなく、発想力・デザイン・プレゼン力でも輝ける ・ 開発経験が浅くても大丈夫。得意なことでチームに貢献できます どなたでも参加OK!
※募集ページからの自動抜粋です。最新・正確な内容は主催の公式ページをご確認ください。
出典と鮮度
出典: 主催公式サイト ↗
取得日 2026-09-25
